6月

日用品化粧品新聞で掲載しているインタビューをご紹介します。
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化粧品 須藤忠弘社長  

エリザベス  須藤忠弘社長

 

”今を切り取るブランド”が強み

 
1954年(昭和29年)、銀座に誕生したエリザベスは当初、百貨店のブランドだった。
その後、伊勢半の6代目社長・澤田亀之助氏が「伊勢半グループは一般品流通のメーカーの道を歩む」と方向性を決定したため、エリザベスも伊勢半(当時はキスミー)に近い商材にシフトした。
機能商品「アイリッド」やユニークな「ピポ」を展開する同社の業績と戦略、伊勢半とのすみ分けについて、就任して1年が経過した須藤忠弘社長に聞いた。
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日用品  

コットン・ラボ福田恵蔵社長 岡山順吉専務

 

大三と丸三産業の販売部門が統合し化粧綿のシェア首位に

 
化粧綿を扱う白元グループの大三と丸三産業の一般消費財部門が統合され、昨年7月に誕生した販売会社、コットン・ラボ。それまで競合だった2社が一緒になったことで、市場でのシェアは4割を超えるトップ規模となった。化粧綿市場が成熟傾向にある中、トップメーカーとしてどう販売力を向上させていくか。設立1年が経過しようとする社の現状と今後の戦略などについて福田恵蔵社長(白元常務)、岡山順吉専務に聞いた。
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