8月

日用品化粧品新聞で掲載しているインタビューをご紹介します。
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化粧品  

ミヨシ石鹸/玉の肌石鹸 三木晴雄社長

 

本分と事業範囲を守る

 
 依然として生活防衛意識が高まる中で、石鹸など日用品市場も変化への対応が求められている。先行き不透明な状況は今後も続くのか、ミヨシ石鹸の三木晴雄社長に話を聞いた。
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日用品  

Paltac 折目光司社長

 

サプライチェーン全体に貢献

 
  前期に続き、積極的な事業展開を進めているPaltac。サプライチェーン全体の利益に貢献することを第一義として、独自の店頭提案やRDC建設、自社のコスト削減を進めている。デフレをものともしないPaltacの取り組みの現状と今後について、折目光司社長に聞いた。。
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日用品  

あらた 畑中伸介社長

 

”次世代卸”への道 一歩ずつ

 
 2014年3月期を最終年度とする中期経営計画に取り組んでいるあらた。内外での様々な施策を通じて売上高6500億円、売上総利益率12・7%、経常利益80億円という目標に向けて展開を進めているが、畑中伸介社長にその進捗状況や展望を聞いた。
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化粧品  

クヴォン・デ・ミニムジャポン 鷹野志穂社長

 

修道院で生まれた「まごころ」の化粧品

 
 豊かな自然に恵まれた南フランスは、オーガニックなイメージで女性に人気が高い。ロクシタンジャポングループは、南フランス・プロヴァンスのライフスタイルを提案する「ロクシタン」、手つかずの自然が多く残るアルデーシュで育まれた「メルヴィータ」に続き、10月より、南フランスの修道院のまごころと思いやりの伝統に感銘を受けて生まれた「クヴォン・デ・ミニム」を発売する。ロクシタンジャポン、メルヴィータジャポン、クヴォン・デ・ミニムジャポンの3社の社長を務める鷹野志穂氏に、注目の新ブランドについて話を聞いた。。
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日用品  

ハリマ共和物産 津田隆雄社長

 

若手社員の教育を最優先に

 
 昨期も売上高、利益共に過去最高を達成したハリマ共和物産。堅実な事業経営を進める一方で、新しい業務手法を取り入れる柔軟性もある。今期も成長を目指す同社の津田隆雄社長にかじ取りについて聞いた。。
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日用品  

サラヤ 更家悠介社長

 

全てを通じて続可能な製品作りを実現したい

 
 衛生、環境、健康の3つの領域で事業を進めるサラヤ。野生動物を守る「ボルネオ環境保全プロジェクト」や、ウガンダでの衛生事業「100万人の手洗いプロジェクト」など、製品と社会貢献の両面から取り組んでいる更家悠介社長に現状を聞いた。。
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